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日々の出来事をのんびり気ままに綴るブログ 
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花飾り

Windows 7 その後

2010年3月21日

今月に入ってから、「Windows 7」をインストールしてみました。たぶん大丈夫だろう!とは思っていましたが、システム要件がきちんとクリアしているかどうか少々心配だったので、念のため「Windows 7 Upgrade Advisor」をインストール&チェック後、無事クリアしたことを確認してからインストールを実行。インストールは思っていたより簡単だったので、わりとすんなり完了しました。案ずるより産むが易しでした。

いざ、起動して画面を見てみるとゴミ箱しか見当たりません(苦笑) Vista から、ずいぶんとインターフェイスが変わっていたのは知っていましたが、コントロールパネルの構成や細かい部分も、把握するまでちょっと時間がかかりそうです。しばらくはメインOSを移行する予定はないので、時間のあるときにでも少しずつ覚えようかなと。全体的にはクリーンで爽やかイメージなので、個人的には好きなデザインです。なんか新緑の香りがしてきそう、クンクン。

最近のDVD鑑賞

2010年3月18日


「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」 ☆☆☆☆
主演:ヒュー・ジャックマン

なかなかよかったです!また、「X-MEN」シリーズを最初から観たくなりました。そんな内容になっています。ヒュー・ジャックマン演じるローガンが、どんないきさつでウルヴァリンとして生まれ変わったのか謎が解けます。ただ、ローガンという人物がとてもいい人なので、少々いたたまれない気持ちにもなりました。この作品を観たことで、ウルヴァリンが好きになりました=ヒュー・ジャックマンも(笑) 今度、「X-MEN」シリーズをレンタルして観ようかな~と思います。

吉野梅郷梅まつり

2010年3月13日

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今日は、日向和田(ひなたわだ)の吉野梅郷梅まつりへ行ってきました。吉野梅郷(よしのばいごう)は青梅市にある梅園で、25,000本の梅が植えられているそうです。目的地の梅の公園へ到着するまでに、あちらこちらで梅が咲いていて梅の香りが一面でした。たくさん歩いたので帰宅するころにはクタクタでしたが、お天気もよく気持ちがよかったです!

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梅の公園、入り口付近

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見頃の時期ですが、まだまだつぼみもありました。

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梅の公園、中腹

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吉野梅郷が一望できる展望台から(写真は梅の公園方角)

【吉野梅郷梅まつり情報】
期間 2010年2月20日(土)~3月31日(金)
梅の公園の開園時間は9:00~17:00、入園料は1人200円

LOST シーズン5

2010年3月10日

昨年の11月からレンタルがスタートした「LOST シーズン5」ですが、今年の1月で全巻でそろったので一気に鑑賞。いや~、どんどん謎は深まりますね、おもしろかったです!次のファイナル・シーズンでついに完結のLOSTですが、どんなラストを迎えるんでしょうか。ウチは加入していないので残念ながら観れませんが、ANXでは「LOST ファイナル・シーズン」第1話プレミア放送として、2010年5月に放送が決定されているようです。DVDは2010年発売予定。ファイナル・シーズンには、新キャストとして真田広之氏も登場するようなので、どんな展開になるのか楽しみです。

最近のDVD鑑賞

2010年3月7日


「アマデウス」 ☆☆
主演:F・マーレイ・エイブラハム

んー、絶賛率が高い作品ですが、私はちょっと違ったかなあ。モーツァルトの見方が変わってしまった派でしょうか。もっと高貴なイメージがあったので、ガラガラガラとモーツァルトのイメージが崩れてしまいました。モーツァルトの曲は好きなので、なおさらですかね(苦笑) ただ、あくまで個人的に美化しすぎてしまっていた部分が大いにあるので、「アマデウス」=モーツァルトには罪はありません……。
 


「リトル・ミス・サンシャイン」 ☆☆☆
主演:アビゲイル・ブレスリン

バラバラな家族が、アビゲイル・ブレスリン演じるオリーヴのコンテストをきっかけに、ぼろぼろのワゴンを借りて旅に出るお話なのですが、とにかくいろんなことが起こります。そんな旅を続けていく中でバラバラだった家族が、最終的に心が通じ合うといった作品。ラストを迎えるころには、大爆笑と感動で気持ちが温かくなっていました。作品とは関係ありませんが、アビゲイル・ブレスリンちゃんの演技力には圧巻でした。
 


「ザ・マジックアワー」 ☆☆☆
主演:佐藤浩市、妻夫木聡

この作品も、はじめの30分ぐらいは「つまらん、レンタルしてきて失敗したかも」といった感じでしたが、最後まで観終わってみるとそれなりにおもしろかったです。ガマンしてラストを迎えましょう(苦笑) ちなみに、佐藤浩市氏が最近ちょっとしたマイブームなので観たわけですが、3枚目もなかなかイケてました。
 


「ヒトラー 最期の12日間」 ☆☆☆
主演:ブルーノ・ガンツ

以前、「ワルキューレ」を観たときに、ヒトラーの作品も一度観てみたいと思っていたのですが、この作品はどちらかというとヒトラーの秘書だった女性の目線で描かれた内容だったので、本来のヒトラーの人物像をこの作品からは読み取るのは難しかった。しかしながら、ヒトラーを中心に側近や周りの人々とのやり取りや、当時の情景などリアルに描かれていて見応えのある作品でした。

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