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日々の出来事をのんびり気ままに綴るブログ

今年も年賀状印刷にぜひご利用ください!

2021年9月18日


今年も印刷通販@グラフィックさん開催の「第4回2022年 年賀状デザイン公募」に応募させていただいたところ、一昨年に続きフォトフレーム賞をいただきました。ありがとうございます。

来年はトラ年。少しでも明るい気分になってもらえたらと思い、サーカスをイメージして描きました。トラの顔にお子さんやペットの写真を合成することで、ぷっと笑える可愛らしいトラになるかなと思います。そのほかにも2カ所フォトフレーム枠を作りました。全部で3枚配置できるようになっております。

■年賀状印刷はこちら
https://www.graphic.jp/web_design_tool/greeting_card

「2022年寅年年賀状 テーマ別デザイン一覧」にある「写真入り年賀状」を選択
       ↓
「写真入り年賀状」ページに移動したら「テンプレートNo.やテーマで検索」で「21012」を入力するとダイレクト検索ができます。

2022年の手帳

2021年8月28日


新しい手帳の発売時期になり、続々と2022年の手帳が登場している中、今年はHIGHTIDE(ハイタイド)さんの Carta Varese(カルタヴァレーゼ)B6スリムを購入しました。サイズは115mm×188mmで、B6サイズより幅が15mmほどコンパクトです。

購入のポイントは、まずデザインがとても気に入りました。あと、今回は書き込むスペースの優先度が高くなかったので、ボリューム的にもちょうどよかったところでしょうか。

それでは、仕様のご紹介です。


表紙を開くとマーキングフラップがついています。これは、以前ご紹介しているB6サイズの手帳と同じ仕様です。


年間カレンダー(2022年1月~2023年12月)


イヤースケジュール(2021年10月~2023年1月)


メインの月間スケジュール(2021年10月はじまり)
月曜日はじまりで、すべての日にちに六曜の印字あり。日付欄は真ん中に罫線が1本引いてあるので、午前・午後などに分けて記入するのもおすすめです。この仕様は、偶然にも現在使用中のLACONIC(ラコニック)さんと一緒。この罫線、あると便利だな~と思った部分です。新月・上弦・満月・下弦のマークもあります。ページの左端はちょっとしたTo Doが書き込めるスペースあり。しおりは水色とオレンジ色の2本付きです。

右下には翌月と翌々月のカレンダーが印字されています。
私は前月と翌月カレンダーだと思い込んで購入し、手元に届いてから違ったことに気がつきました。こちらの手帳は(もう一度)「翌月」と「翌々月」のカレンダーになるので、お気をつけください(苦笑)

紙の色はクリームで、紙質はわりとコシがあってしっかりしています。


次に、購入のポイントになったエクストラカラムというページ。
週ごとに書き込めるようになっていて、前ページの月間スケジュールと段が揃っているので、開いたときに見やすいです。左端はチェックリストになっていて、5つ書き込めます。チェックリストの右側は3つフリースペース欄があり、日記を書いてもよし、予定を書いてもよし、自由に使えるスペースとなっています。

余談ですが、以前にも増して家で過ごす時間が増えたこともあり、予定を書き込んだり、こまごましたことを書くことがグンと減りました。今、使用しているLACONIC(ラコニック)さんの手帳も、改めて見返してみると半分以上白紙の状態です。

そんな理由もあって、今回はページ数の少ない手帳を購入しようと思っていました。ページ数が少ないと言えば、月間ブロックタイプの手帳もありますが、やっぱり月間予定だけでなく一言二言は備忘録として書き込みたいので、この手帳はちょうどいいボリューム感でした。

参考までに、ページ構成は2021年10月の月間スケジュール → エクストラカラム → 2021年11月の月間スケジュール → エクストラカラム……2023年1月の月間スケジュール → エクストラカラムと続きます。


拡大写真。チェックボックスが印字されているところは、B6サイズ同様、おすすめポイントです。


次に罫線入りのノートページ。これが90ページほどあります。こんなにフリースペースがある手帳、はじめて見ました!個人的には、ページ数を20ページくらいに減らしてもらって、薄くて軽い手帳になってもいいかなと思いましたが、たくさん書き込みたい人には、かなり重宝すると思います。


裏側はカバーにペンホルダーとコーナーポケットがついていて、主要都市地下鉄路線図が付属されていました。ちなみに、前回のB6サイズ同様、別冊ノートは付属していません。いつか付属されるとうれしいなあ。


最後に、裏表紙はこんな感じです。(おまけでシールが付いていましたが、ここでは割愛します)

ご紹介したほかに、個人的に「ここもよかった!」と思ったところはカバー。ツヤツヤした反射するタイプのカバーではなく、少しざらっとした指紋が付かないカバーでした。

 

今回も実店舗ではなく、オンラインショップ(楽天)で購入しました。お値段は1,980円(税込)です。デザインは全部で3種類あって、ほかの2種類も素敵なデザインでした。

 

サイズ違いでA5マンスリーも販売しています。こちらは月間ブロックタイプです。

 

ちなみに、エルコミューンさんのマトカシリーズでも花柄デザインの手帳(2021年10月始まり)が販売されていました。B6サイズの月間ブロックタイプなのでフリースペースは少ないですが、こちらもステキ。

ミズノ腰部骨盤ベルト

2021年8月27日

気がつけば、もう8月も終わり。なかなか社会状況が好転しないまま、2度目の夏を迎えていますが、私はというと今年の1月に立て続けに4度もぎっくり腰をやってしまい、少々不自由な生活を送っていました。(現在は、普通に日常生活を送っています)

20代のころから腰痛持ちですが、10年ほど前に大きなぎっくり腰をやって以来のぎっくり腰で、今回はさすがに参りました。これまでも慢性的な腰痛(鈍痛)のときは、以前購入したサポータータイプの骨盤ベルト(伸縮性のある生地)で対処していましたが、今回のぎっくり腰にはサポート力が弱かったようで、装着してもちょっと動いただけで痛タタタッーといった状態。


で、急いでAmazonで購入したのが、写真のミズノ腰部骨盤ベルト ノーマルタイプ(補助ベルト付)。こちらは、装着感がかなりしっかりしていてガシッと骨盤を固定してくれます。ベルトの仕組みが少々複雑で、装着に慣れるまで時間がかかりましたが、本当に腰が安定します。歩いたり座ったり立ったりする動作が楽になりました。

後日談ですが、今回は痛みが引くまでかなり時間を要したからなのか、ぎっくり腰の痛みが引いた後、腰を摩ると火傷したときのようなヒリヒリした痛みが2カ月ほど続きました。その後、いつの間にか治っていましたが、神経痛で残らなくてよかったなと思います。

今も腰に負担がかかりそうなときや、なんかこれはマズいかも…というときは、前もってこの骨盤ベルトを装着するようにしています。

サイズは「S」「M-L」「XL」の3タイプ。私が購入した1月の時点では3,730円(税込)で購入できました。(販売価格に変動あり)

サクラ

2021年4月3日


買い出しへ行く途中にある近所のサクラの木。すでに、ひらひらと花びらが舞い落ちはじめていましたが、今年も満開を迎え、きれいに咲いていました。ここ数年、なんとなくサクラの写真をブログにアップするのが自分の中で恒例になっているので、今年もアップしてみました。目の保養になればうれしいです。

今年も確定申告(e-Tax)

2021年2月26日

昨年、無事e-Taxデビューを果たしましたが、あれから早1年。今年も確定申告の時期がやってきました。今年も例年どおり「やよいの青色申告」で帳簿入力を完成させ、前回購入したICカードリーダーをパソコンに接続してドキドキしながら申告完了。すでに、e-Taxを利用する際の諸々の設定は完了していたので、あっという間に終了しました。

で、前回の確定申告をしたときの記事

抜粋 ——————
生命保険料控除証明書や社会保険料控除証明書など別途提出が必要な書類がある場合は、「e-Taxによる電子申告が完了しました」が表示された画面で「申告書等送信票(兼送付書)」をダウンロードし印刷したら、提出する書類と同封して管轄の税務署へ郵送します。
———————–

といった内容を書きましたが、どうも「第三者作成書類の添付省略の制度」というものがあるらしく、昨年郵送した書類は、提出を省略できたらしいことが今回わかりました(苦笑)その代わり、税務署等から書類の提示または提出を求められることもあるようなので、各書類は保管しておいた方がよさそうです。気になる方は要チェック。


詳細は、e-Taxのホームページ → メニュー「よくあるご質問」 → タブメニュー「各種手続」 → 「所得税および復興特別所得税についてよくある質問」 → 「第三者作成書類の確定申告書への添付省略」の項目から確認できます。

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