井の頭公園
2008年11月26日

今日は、友人と井の頭公園へ。紅葉、まだ早いかなあと思っていたけど、いい感じに色づいてきていました。今日の目的は、PEPACAFE FOREST(ペパカフェ・フォレスト) のランチ。今回は、「茹で鶏の海南島チキンライス」を食べてきました。おいしかったです!これでランチメニューをふたつ制覇(笑)
ここで、ひとつ訂正ですが、前回のエントリーのときに「店内は日が入らないので、ちょっと寒いかも。夏に行くと木陰で涼しそうです。」と書きましたが、今は冬仕様になっていまして、窓際はすべてビニールがかけられ、ストーブも焚かれて暖かかったです。冬に行ってもまったく問題なしでございました。
ランチ後、井の頭公園を散策していると、何やらロケをやっているようなので近づいてみたら「OLにっぽん」のドラマ撮影をしていました。このドラマ、毎週観ているので「島子ちゃんと都留くんだあ!」と勝手に盛り上がっていました、フフフ。
紅葉まつり
2008年11月22日

今日は、百草園で開催されている「紅葉まつり」(開催は11月30日まで)へ行ってきました。まだ見頃にはちょっと早かったかなといった感じですが、ところどころキレイな紅葉を見ることができました。しかし、百草園の正門までの急勾配の坂、あれはスゴい。心臓破りの坂とは、こういう坂を言うんでしょうか。休み休み上って行きましたが、日頃の運動不足が全開でマラソンをしているような息の上がり方。きつかったぁー。

この坂、中腹あたりまで来ると、左側の看板を発見!うお~、俄然元気が!
でも、もう少し行くと、右側の看板が。よーく見ると、看板の左下に「あと130m」という文字が。あとひと息、ふぅ~。

部分的にキレイに色づいています。

右側の写真の位置から東京タワーが見えるらしいのですが、私は見えなかった(苦笑)

自然は、癒されます。

右側の花のしおりは手作りなんだそうです。カワイイしおりを3つ購入してきました。
腕時計の電池
2008年11月20日
腕時計を5つ持っている中、よくよく見ると3つの腕時計が止まっているではありませんか。普段、使用していない腕時計の電池が切れるたびにいつも思うことなんですが、
「切れた電池を入れっぱなしにしておいても問題はないのか?」
「いや!液漏れを起こすとマズいので電池ははずすべき?」
「毎日つけている腕時計よりも、つけていない腕時計の方が電池の消耗は早いのか?」
などなど。
最後の疑問は、なんとなく頻繁につけている腕時計の方が電池のもちがいいように思うので。今まではメインに使っていなくても、電池が切れると交換はしてきたんですけど、電池交換ってわりと高いんです(苦笑) 使用していないので、「電池を交換してもねぇ……」と思いながら。で、時計店の店主にお訪ねしてみると、
「切れた電池を入れっぱなしにしておいても問題はないのか?」
↓
これは「×」。やっぱり、液漏れの原因になるそうです。
「いや!液漏れを起こすとマズいので電池ははずすべき?」
↓
これも「×」。電池を入れていないと錆びの原因になるようです。
これは初耳!
「毎日つけている腕時計よりも、つけていない腕時計の方が電池の消耗は早いのか?」
↓
聞き忘れたので不明(苦笑)
余談ですが、切れた電池は交換し、できるだけすべての腕時計を日替わりでつけた方がいいみたいです。あまり解決策になっていないように思いますが(苦笑)
裁判員制度
2008年11月16日
ついに、来年の5月21日から裁判員制度がスタートしますが、今月末から裁判員候補者には“裁判員候補者名簿への記載のお知らせ”が郵送される予定だとか。そもそも、「裁判員制度とはどのような制度なのか?」を知らないと話は前に進みませんが、その他にも疑問だらけ。
例えば、
「裁判員はどのようにして選ばれるのか?」
「どんな人が裁判員に選ばれるのか?」
「候補者名簿に記載されたら、必ず裁判所に行かないといけないのか?」
とまあ、いろいろありますが、そんな疑問を説明してくれているのが下記のページ。イラストも入って、とてもわかりやすいです。
【裁判員制度 公式サイト】
よくわかる!裁判員制度Q&A(第2版)(2008年9月発行)
http://www.saibanin.courts.go.jp/news/qanda.html
イーグル・アイ
2008年11月10日


「イーグル・アイ」 ☆☆☆☆
主演:シャイア・ラブーフ、ミシェル・モナハン
サスペンス・アクション作品。スピード感があって展開も早く、思っていた以上におもしろかったです。ラストはあっけなく終わってしまいましたけど、最後までグイーンと引っ張ってくれました。電話の声(女性)の正体には驚かされましたが、以前、似たような映画を観た記憶が……。正体がバレたあたりから、なんとなくストーリーの流れがわかってしまった感はあります。
観ていて思ったのは、100%フィクションで流せなかったこと。テクノロジーも使い道によっては良くも悪くもなるといった例でしょうか。リアルに恐い(苦笑)