Blog  
日々の出来事をのんびり気ままに綴るブログ 
※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

花飾り

炭草花

2011年5月25日

110525.jpg
先日、こんな雑貨を発見。これ、自然素材の木炭を活かした調湿・脱臭材なんですが、調湿作用で皮革保存に適しているらしく、革のバッグを保管するときににポンッとバッグに入れられるので、これからの季節にちょうどいいかな~と。炭草花は写真のフォーポーチ(ルームケア&バッグケアシリーズ)のほか、エントランスケアやクローゼットケアなどがあります。デザインもシンプルで、草のモチーフがかわいいです。

110525_02.jpg
私が購入したのはフォー・ポーチといって、ポーチや小スペース用なんですが、サイズが110mm×110mmほどあるので、小スペース用には少し大きいかな~といった感じ。私は大きめのバッグに入れて使っています。ちなみに、バッグ用のフォー・バッグも販売していて、サイズは156mm×156mmとなっていました。

キッシュ再チャレンジ

2011年5月23日

110523.jpg
ようやく成功したキッシュ。見た目もおいしそうです、フフフッ。 写真を見ていただくとわかりますが、今回はパイシートを使ってみました。見栄えもさることながら、パイシートを使った方が断然キッシュらしくなって、おいしかったです。
110523_02.jpg
ズームアップ。

鶏肉のなめこおろし煮

2011年5月20日

110520.jpg
今日は、久しぶりに「体脂肪計タニタの社員食堂 500kcalのまんぷく定食」に載っているレシピを参考に、“鶏肉のなめこおろし煮”を作ってみました。このレシピ、今回で2度目なんですが、どうもオーブンのクセが今ひとつつかめず、焼き時間に苦戦しています。味付けはサッパリしているので、サイドメニューに少しこってりしたものを合わせると、ちょうどいいかもしれません。レシピ本では、鶏肉のなめこおろし煮、小松菜の鮭和え、ラタトゥイユ、とろろ昆布の味噌汁、ごはんといった組み合わせ例で紹介されています。

豆腐とひき肉の炒めもの

2011年5月19日

110519.jpg
毎度おなじみの『レシピ大百科』を参考に作ってみました。調味料は、味の素、しょうゆ、塩、こしょうだけですが、かなりしっかりとした味付けになりました。木綿豆腐を使っているので、ヘルシーですがお腹がいっぱいになります。作り方はとても簡単で凝った材料も必要ないので、時間のないときや献立が思いつかないときの一品にオススメです。

クリンスイ CSP601

2011年5月17日

110517.jpg
数年前、健康のためにお水を飲むようになってから、ミネラルウォーターを定期的に購入していましたが、普通に水道水が飲める環境下なので、震災後はミネラルウォーターを自粛して水道水を飲むようになりました。ちなみに、東京水になってから、はじめて口にしたんですが、これが思っていた以上に飲みやすかったのでビックリ。子どもの頃に飲んでいた水道水とは雲泥の差(苦笑) ただ、毎日お水を1.5リットル近く飲むため、どうしてもゴクゴク飲むには少々キツく、とくに白湯で飲む場合は水道水独特のニオイが気になります。

で、たまたまCMで見た『ポットシリーズ クリンスイCP015』が気になって、ネットで商品やレビューをチェックしていたら、「やっぱり、飲みたいときに飲めないとストレスになるかなあ……」と考え直して、写真の蛇口直結型『CSPシリーズ クリンスイCSP601』を購入してみました。

110517_02.jpg
取り付けてみると、蛇口が取り付け前より5cmほど下がるので、慣れるまで食器の洗いものがしづらいかなあといった感じ。浄水・シャワー・原水の切換えは、正面についたレバーで切換えができます。ほかの方のレビューを見ると、「シャワーの勢いが強い」というコメントが多いですが、今までジャブジャブ使っていた自分としては、少量の水で使用するようになったので、節水にもなって逆によかったかな~なんて思っています。浄水量もとくに問題なし。

さっそく、お水を飲んでみると、とてもまろやかで飲みやすく、「東京水もおいしくなったけど、こんなに違うんだ」と改めて実感しました。料理のときやケトルでお湯を沸かすときは水道水を使っていますが、試しに浄水器に通した水道水を沸かしてみたところ、ニオイもなくなり、とても飲みやすくなりました。これは想像していた以上でした。

110517_03.jpg
ディスプレイには、浄水に適切な水量を表示してくれたり、あとどのくらい浄水できるのか数字で教えてくれます(900リットルがスタートで、使うごとに数字がカウントダウンされます)。カートリッジ交換の目安にもなって便利です。

今回、amazonで購入、お値段は6,489円でした。昔に比べると、ホントに高性能になり、価格面でも購入しやすくなったな~と思います。

ちなみに、2リットルあたりの単価をペットボトルで購入していたときと比べると、
ペットボトル購入時(2リットル6本入りを2ケース購入した場合)
1,776円(送料込み)÷24リットル×2=2リットルあたり148円
浄水器(最初の取り付け時)
6,489円(本体+カートリッジ+送料込み)÷900リットル×2=2リットルあたり14.42円
となりました。

ぎょぎょっ、こんなに差があったとは(苦笑)

最近の投稿

アーカイブ

top