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倉敷意匠計画室の紙雑貨
雑貨・文具 2010年7月7日

本屋さんで文庫本や単行本を購入すると、「カバーをおかけしますか?」と聞かれますが、私はいつも“カバーをしてもらう派”です。いつまでもキレイな状態で保管しておきたいのが理由のひとつですが、永久保存版以外の本たちは、定期的に宅本便サービスを利用しているので、やっぱりブックカバーは必需品です。
本といえば、以前からよく利用する amazon で購入すると本屋さんとは違い、カバーはついていないので「カバーがほしい!」とつねづね思っていました。ちなみに、文庫本はA4用紙でカバーを作れるので、好きなイラストやデザインを印刷して代用できますが、問題は単行本。B4サイズとは何とも中途半端でございます。ウチには、A3対応のプリンタがあるので、B4用紙を買ってくれば作れるのですが……フムフムといった感じです。
先日、手軽でおしゃれなカバーがないかなあとネットで探していたら、こんな商品を見つけました(写真上)。これ、「倉敷意匠計画室」というブランドのものでB4サイズの包装紙なんですが、ブックカバーにもピッタリ。写真左はコラージュタイプのもので、ほかに3種類あります。写真右はplus(+)のデザインの包装紙で、写真のシルバーのほかにブルーとブラックがありました。お値段は、10枚入りで各483円。紙質は両艶コート紙です。

これは、モダン復刻ペーパーの封筒。絵柄がかわいかったので一緒に購入しちゃいました。

